ADN-261 出張先の旅館で、人妻の部下と相部屋になってしまい…朝まで溺れるようにセックスしてしまった。 琴井しほり

サラリーマンの生活は本当に忙しい、入社してから数十年仕事に全てを賭けてきた。今では役職もつき部下も数人抱えるほど、そこそこに出世した私は今でも楽をできるわけでもなく仕事に振り回されていた。クレーム処理もあり今夜も出張だ。今日はかなり宿泊先も混んでいるようでなかなか宿が取れなかった。やっとの思いで取れた宿泊先に着くホテル側のミスでダブルブッキングをしてしまったとの連絡が入る。仕方なしに宿泊先のホテルに向かうと相手は女性なのだが相部屋ではどうかという提案だった。相手の女性さえ良ければという意向を伝えて、ホテル側の計らいでダブルブッキングの相手の女性と会うことにしたのだがこんな奇跡的なことがあるのかと目を疑った。そこにいたのは部下の女性の河合ゆいだったのだ。彼女も同じ会社の方にクレーム処理でここに訪れていたのだという、知らない人でもないので同じ部屋に宿泊する事になった我々は部屋に入ってから仕事の話で盛り上がっていたのだが疲れもあって判断能力が低下した私はいつしか人妻の彼女をいやらしい目つきで見つめていたのだ、彼女はプライベートで見るとかなり色っぽくてセクシーな女性だったのだ熟した人妻の魅力が彼女にはあったのだ。そのホテルは予約をすれば混浴もできると言う事なので我々は一緒に混浴をした。そのあとは流れに任せて彼女と熱いキスを交わして彼女の胸をまさぐった、人妻の彼女は欲求不満なのかかなり積極的だった。キスをしてる最中にどんどん下にずれていって暑くていやらしいフェラをするのだ。こんな快感は久しぶりの私も大いに興奮したのだ、そのあと部屋に戻ってからも二人の熱いセックスは終わる事はなかったのだ。白くて美しい彼女の体を十分に堪能した出張だった。もう河合ゆいが心に焼き付いてしばらくは離れない事だろう。[ADN-261 , adn261]再生時間:150分2020年09月07日発売