JUL-312 潔癖症のM男を発狂させる、無神経な隣の痴女人妻 白木優子

結婚15年になる白木優子は超潔癖な夫を持つ人妻。その夫の潔癖具合は病的で人が触った物などは絶対に触れない極度の潔癖症。しかも年々その潔癖具合はひどくなってきて白木優子はもう、うんざりしている。当然結婚してから夫婦間のsexはなく人妻の白木優子は家政婦のように夫から扱われていたのである。今日も夫kらの指示書がテーブルに置いてある規則正しい生活を送る夫からの指示書なのだ、そこには事細かく潔癖な指示が書いてあるのだ。シャンプーはいつも満タンにとかアイロンがけの事細かな指示が書いてあり白木優子はうんざりするのだ。そんな時チャイムがなり玄関に出てみると隣に引っ越してきた大学生とその親が挨拶に来た。真面目そうな彼を見て白木優子は彼の真面目そうで潔癖症予備軍のような彼を密かに心配していたのだ。そして誰もいない時に彼の部屋を訪問するとやはり彼はかなりの潔癖症だったのである、自分の旦那のようになってはいけないと思った白木優子は彼を調教することを決心するのだ。そして必要以上に部屋を汚したりしてみたがこれでは埒があかないと思った白木優子はケーキを持ち込み床に置いて足で踏み潰してその足についたケーキを舐めさせるのだ。その豊満な体にミニスカートの白木優子は彼を調教し始めるのだ。唾液がダラダラのベロチューを強要されているうちに大学生は発狂状態になり次第に淫乱な興奮を感じ始める。そして毎晩のように彼の元へ行き熟女の白木優子の潔癖症改善指導と称した絵露いプレイが繰り返されるのだったそのうち彼は次第に潔癖なことを望むよりsexの快感に目覚めていくのだ。熟女の白木優子が絵露い肉体で若い男に最終的には激しいsexをされる事になる。[JUL-312 , jul312]再生時間:140分2020年09月07日発売