JUL-128 部下が疲れて眠りにつく時、厳しい女上司が、素顔を見せて…。 残業後に始まる、逆夜●い性交。 白木優子

会社の中で仕事もできて部下も何人も抱え込むキャリアウーマンの白木優子は毎日仕事に追われている、気づけば社内では鬼上司と呼ばれるほど厳しい印象を持たれてしまっている彼女だが本来はおっとりとした性格で甘えたの女性なのだが、会社でその性格をあらわにすることも出来ずに重圧の中激務に追われていた。気になる男性社員も何人もいるのだが今夜も超イケメンの部下と残業が深夜まで続いた。気になるその男性社員に本音では抱かれたいと思っているのだが仕事モードになるとついつい声を荒げてしまって自分に素直になれないキャリアウーマンの白木優子だったのだ。残業も遅くまで続き白木優子の指示通りに仕事が進まない男性社員にふと目をやると彼は疲労も限界になり眠りに落ちてしまっていた。彼の姿を見て上司として怒りが込み上げたが彼の寝顔を見てるうちに白木優子は熟女の一人の女性としての感覚に戻ってしまい、ムラムラした気持ちを抑えきれず彼の席に近づき。彼を見ているとその欲望が抑えきれずに淫乱な一人の熟女の女性に戻ってしまったのだ、彼女は彼のズボンのベルトに手をかけると想像上以上に大きい彼のものが白木優子の目の前に現れたのだ、彼女はもう理性を失って彼の大きいそれを咥え込む。そのうち驚いて起きた彼を嗜めるように私の好きにさせてと濡れ濡れになったオマンコを彼に見せるのだ、OLのスーツ姿で、オナニーをする彼女に、驚いた男性社員だが白木優子のいつもと違う雰囲気に彼も引き込まれてその豊満な巨乳に手をかけて激しいセックスを始める。いやらしいテクニックで攻撃すると男性社員は激しく興奮して暴発。しかし淫乱な女上司の夜はまだまだ続くのであった。