MIDE-733 あの日彼女は、僕が実家に帰省中のときに同棲中の自宅で絶倫親友とハメまくって何度も中イキ昇天しまくっていた 藍芽みずき

真面目で何に対しても一生懸命のみずきちゃんは顔も性格も本当に可愛い女の子。そんな彼女は僕の親友と付き合っているのだ、いつも羨ましく思っている、親友の家で飲み会をした時も彼女の笑顔はすごく光っていてまるで天使のようだ、心の底ではいつかチャンスがあればと思っていたのも事実なんだ、そんなある日そのチャンスが訪れたのだ、親友は長いこと海外に出張に行く事になり親友の僕にみずきちゃんに何かあった時は助けて欲しいと部屋の合鍵を僕に託した。その時は信用されてることが嬉しくて任せておけと言ったのだが、理性がどこまでもつか実際心配だったのだ。そして親友のマンションで藍芽みずきと二人っきりになる夜が来たのだ。彼女は無防備にもシャワーに入っていてそれを知らずに訪問した僕は彼女のシャワー姿をもろに見てしまったのだ、その瞬間に僕の理性は宇宙の果てまで飛んでいって。気がつけばビショ濡れになって彼女に抱きついてしまっていたのだ。彼女は駄目!と一応は拒否してるが少しオマンコを触っただけでかなり感じてしまっているようだ。藍芽みずきがかなり感じやすいという話は親友から聞かさらた事があったので本当に感じやすい子だなと実感した。そして感じやすい彼女は手マンだけで2回も言ってしまうのだった。拒否はしていたものの何度も言ってしまった彼女は火がついたのかベッドの上では激しく腰を振ってもっと、もっとと欲しがるようになっていたのだ。ずっとこの可愛い藍芽みずきとやりたかった僕は夢中で腰をグネグネ振ると早漏の彼女は何度でもイク!と言ってイッてしまうのだそんな彼女が可愛らしくて僕はさらに藍芽みずきのことが大好きになってしまったのだ。彼女とセックスし続けたいからずっと真夜中でいいのに。親友がいない間みずきを独り占めにしてやる。今日からは薔薇色の日々が続きそうな気配です。