SPRD-1297 僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 篠野まゆみ

童貞の僕は田舎暮らしで刺激のない日々を送っていた。そんな時辞令が来て都会に転勤命令が会社からあったのだ、急な事で田舎暮らししか知らなかった僕は不安になり親戚にあたるおばさんの家にしばらくの間、都会暮らしになれるまでの間済ませてもらうことになった。ある日暇を持て余して自分で隠れてオナニーをしてるところを気の強いおばさんの娘に見られてしまったのだ。それ以来娘さんは僕を無視してひどい態度をするようになっていた。悩んだ僕はおばさんにそのことを正直に相談することにした。家を追い出される覚悟でおばさんに話したのだが、おばさんは優しく僕の相談に乗ってくれたのだ。そしてそんなに欲求不満なら私でよければ気持ちよくさせてあげるわよとの優しい言葉、熟女好きの僕は興奮を抑えれずにいるとおばさんはその慣れた手つきで僕の固くなったそれを手コキで更に膨張させてくれたのだ。熟女のテクニックはすごい物で初めての快感に僕は感動した。そして優しくフェラをされると僕はすぐにでもいきそうになったが、おばさんは寸止めで何度も止めてから自分の濡れ切ったおまんこに挿入したのだ。熟女ならではの淫乱で優しいセックスが始まった、何度も寸止めされた僕はおばさんの中でいってしまったがおばさんはフェラで綺麗にしてくれてまたギンギンに勃起までさせてくれるのだ。もうおばさんとのセックスに虜になってしまった僕はそれから毎日おばさんの熟女のテクニックを堪能することになって都会での暮らしにも自信を持てた気がした。おばさんには本当に感謝しています、クンニで充分にお礼したいと思います。[SPRD-297 , 18sprd1297]再生時間:115分2020年06月25日発売